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2017年02月26日

楽しそうなスノーアート♪

 北海道新聞朝刊に「スノーアート」を考案した英国人芸術家のサイモン・ベックさんの記事がありました?


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 おトしゃんはさっそくグーグルで検索しました♪
 わぁ~~~♪何と云う美しさでしょうか♪
 おトしゃんは山登りの時に新雪をスノーシューで漕いで足跡を付けて喜んでいるだけですが、芸術家は足跡がアートになり、見るヒトを感動させるのです♪

saimon26.jpg
 
 おトしゃんはマネをして見たくなりました♪
 お家の近くで、スノーアートの練習が出来そうな所は・・・?
 そうなのです!町内の墓地があるではないですか♪

 あいにく、墓地は吹雪模様です!でも善は急げなのです。
 本来であれば、コンパスを持って正確な角度に向かって正確な歩幅で歩いて模様を画くようなのですが、イイカゲンな性格のおトしゃんには絶対無理と云うモノです♪

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 おトしゃんは、難しいことは避けて、円を画くことにしました。
 そうなのです!おトしゃんが昔からお世話に成っているウッドサークルの周囲を正確に回って円を画くのです♪
 せっかくなので ◎ にしました♪

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 でも ◎ を芸術だ!と云うヒトは誰も居ないでしょう・・・
 ・・・何となくアホらしく成ってきた頃・・・ますます雪が降ってきました・・・
 せっかくの美しい ◎ も雪に覆われてきます・・・ぁぁ・・

 おトしゃんは、消えゆく儚い ◎ を見て、おもわず 南無阿弥陀仏・・・と言ってしまったそうです♪ 

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 一つだけ勉強になったようです!
 新雪の後の雪の降らない時でなければスノーアートは成立しないようです♪

 練習を重ねて、雪原にのびのびと足跡で、スノーアートのようなものを画き、ドローンで上空から撮影してみたいものです♪

 楽しいでしょうね♪

 もちろん、 ◎ を画くだけでもそこそこの運動にも成ります♪
 


投稿者 choko : 2017年02月26日 16:53

コメント

わぁわぁわぁ~ 雪上人拓研究家kikurinさん♪

 ありがとうございます♪
 思い出しました↓
 バンドネオンに触って、初めて弾いて、スノーシューを履いて歩きながらのリズムがラ・クンパルシータでした↓
http://www.choko.sakura.ne.jp/mtwanwan/archives/2012/02/post_748.html
 あれから・・・5年ですか・・・
 叶わぬ夢ですが・・・この世の時間が止まった世界に行きたいですね♪
 でも、蒼空を独り占めに出来る雪上人拓を取り入れたスノーアートに希望を見出しましょう・・・
 
 ぁぁ・・私には見えます。
 蒼穹の空の下、若老女男が手を取り合って輪に成って心を開放して人拓をしている姿が・・・

投稿者 チョコのおトしゃん : 2017年02月27日 20:05

ふと、おトしゃんさんに呼ばれた気がして来てみました(笑)

素晴らしいプロジェクトですね~~!
これはぜひ、プロローグからきっちりと記録を残しましょう♪
んでもって、公開動画のBGMは勿論『ラ・クンパルシータ』で決まりですね( *´艸`)

投稿者 Kikurin : 2017年02月27日 19:06

A先生。

 やりましょう♪
 「とっても楽しいスノーフィールドアートとドローン撮影に誰でも参加できる幸せな会」を(笑)

 A先生はスノーシューとドローンに精通した会長として開会宣言を♪
 もちろん、名誉会長はサイモン・ベックさんにお願いしましょう♪
 北国の冬の楽しみが一つ増えましたね♪ 

 H大学やHK大学には雪原が豊富にあります。使わせてもらいましょう♪

 人拓は、私の様にそろそろ倒れてしまいたい年齢の高齢者が喜ぶでしょう♪
 人拓の教師は人拓研究家のKikurinさんに勝手にお願いしましょう♪
 コンパスを使って前進するのはS会長が得意です♪
 ドローン担当はマリオさんやYカメラマンさんに♪責任も押し付けましょう(笑)

 「雪原に作った模様を壊さないように人を撤収させる」方法は、私の頭の中ではイイカゲンな方法ですが対策を考えてます(笑)

 ニセコで試行してみましょう♪
 

 

投稿者 チョコのおトしゃん : 2017年02月27日 17:52

 スノーフィールドアートとドローン撮影の組み合わせにはかなりの可能性を感じています。一人で雪の上にパターンを描くのは大変なので、多人数で一気に描いていく方法なんかが良いのではないかと思っています。雪原に人拓(人間の大の字の跡)を大勢の人間で並べて描いていくなんていうのは、多分未だどこでもやっていないと思いますので、話題性はありますね。ただ、雪原に作った模様を壊さないように人を撤収させる良い方法が思いつきません。

投稿者 A : 2017年02月27日 15:39

A先生、マリオ??さん。

 そうなのです♪
 雪原をペタペタ歩いても面白くもありません。
 苦労して画いた結果を上空から見て初めて喜びが湧いてくるのでは・・・と考えてます。
 とすれば、そのためにドローンが存在するようなものですね♪
 
 ドローンと組み合わせて、『ドローンとスノーアートの体験初級講習会』を開いて、大儲けを企みましょう♪

  初級 3000円
  三級 5000円
  二級 8000円
  一級 10000円 

私は現金を預かる会計係を務めます♪

投稿者 チョコのおトしゃん : 2017年02月27日 11:23

この記事は今朝読んで面白そうだと思いました。サイモン・ベック氏はいまだにコンパスのみで作品を制作しているのかな。芸術家のこだわりなのでしょうね。1ヶ月弱前に新発売されたGPS+GLONAAS+みちびきの同時受信の最新デバイスを入手しましたので、来週あの有名なドローン指差し踊り広場で作品制作の実験をしてみましょう。図案をお願い致します。やっぱり図案はA先生にお願いした方が良いかな?
ドローンのバッテリーは25度以下で警告が出て、十数度以上の温度でなければ離陸すらしないようにプログラミングされているようです。冬季間でのドローン飛行実験にもなりそうです。
新測位デバイスの精度は好条件なら<3cm(rms)みたいなので、楽勝かもしれません(^-^)v

投稿者 マリオ?? : 2017年02月26日 21:12

 世の中色々な事をする人がいるものだと
感心しました。スノウフィールドアートを
記録するのにドローンは必需装置になりそう
です。冬場でのドローン撮影の経験を
積む必要がありそうです。
 お財布のアカウントは未だ取れていません。
そのうちやり方をご教授ください。

投稿者 A : 2017年02月26日 20:11

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